【受付中/アーカイブ配信】「強度行動障害と理解しにくい言動について」

【受付中/アーカイブ配信】「強度行動障害と理解しにくい言動について」   ●内容● ※本動画は当センターで2022年8月5日にあいポート支援者研修で実施した内容を録画したものです。 強度行動障害の基本的な理解と支援について実践事例(映像あり)を交えながら学ぶことができる講義になっております。(動画時間 約120分程度) ●講師● 新井豊吉先生 (東京家政大学子ども学部特任教授) ●講師プロフィール● 東京学芸大学大学院教育学研究科障害児教育専攻修了。特別支援学校に長く勤務した後、福井大学大学院教育学研究科准教授や文京学院大学大学院非常勤講師、港区児童相談所保護係心理療法専門員などを歴任。現在は東京家政大学特任教授としてご活躍中。 資格:臨床発達心理士スーパーバイザー・公認心理師を取得。   ●配信期間● 2024年2月19日~2024年8月31日(変更する場合があります)     ●申込み● 下記リンクよりお申し込みいただけます。 リンクはこちら   ●チラシはこちら● ここをクリック ●問合せ● 〒173-0036 東京都板橋区向原3-7-9ココロネ板橋1階 板橋区発達障がい者支援センターあいポート TEL:03-5964-5422 火~土 10:00~17:00(祝日を除く)

【受付中/アーカイブ配信】「地域で自立していくために」 ~グループホームと一人暮らし~

「地域で自立していくために」 ~グループホームと一人暮らし~   ●内容● ※※本動画は当センターで2023年12月2日に開催した当事者向け学習会(講義部分のみ)を録画したものです。 グループホームではどのような支援が受けられるのか、一人暮らしとの違い、自立した生活を送るために今からできることなどについて、相談支援専門員の内海康範先生にお話いただきました。(動画 約40分程度) ●講師● 内海 康範先生/マーレ相談支援事務所 相談支援専門員 ●講師プロフィール● 社会福祉法人福栄会にて知的障がい者支援。社会福祉法人調布市社会福祉協議会にて障がい者支援に従事。調布市こころの健康支援センター生活支援係長を経て退職。平成31年4月より合同会社マーレ相談支援事務所開設。   ●配信期間● 2024年1月6日~2024年6月30日(予定)(変更する場合があります)     ●申込み● 下記リンクよりお申し込みいただけます。 リンクはこちら   ●チラシはこちら● ここをクリック ●問合せ● 〒173-0036 東京都板橋区向原3-7-9ココロネ板橋1階 板橋区発達障がい者支援センターあいポート TEL:03-5964-5422 火~土 10:00~17:00(祝日を除く)

【受付中・アーカイブ配信】「発達障がいの人が思春期に抱えやすい困難について」

【受付中/アーカイブ配信】発達障がいの理解を深める連続講演会  「発達障がいの人が思春期に抱えやすい困難について」   ●内容● ※※本動画は当センターで11/3に開催した講演会を録画したものです。 発達障がいの人たちは思春期にどういった困難が多いのか、発達障がいの特性と思春期に多い困難についてお話しいただきました。児童期のうちに備えておけることはどのようなことなのか?思春期で困難に直面した時にどうしたらよいのか?児童・思春期精神科医の立場からお話しいただきました。(動画 約1時間26分程度) ●講師● 森野 百合子先生/なります子どものこころのケアセンター センター長 ●講師プロフィール● 日本医科大学卒。国立精神神経センター武蔵病院、日大板橋病院精神神経科などを経て1996年より英国に留学。英国にて家族療法と児童・思春期精神科の研修後2008年に帰国し、同年4月より東京都立梅ヶ丘病院勤務。2010年3月より東京都立小児総合医療センター児童思春期精神科医長、ついで部長を経て、2021年4月から成増厚生病院に移り、なります子どものこころケアセンターの立ち上げ、現在同センターのセンター長を務める。 ●配信期間● 2023年12月1日~2024年5月31日(予定)(変更する場合があります) ●申込み● 下記リンクよりお申し込みいただけます。 リンクはこちら   ●チラシはこちら● ここをクリック ●問合せ● 〒173-0036 東京都板橋区向原3-7-9ココロネ板橋1階 板橋区発達障がい者支援センターあいポート TEL:03-5964-5422 火~土 10:00~17:00(祝日を除く)

板橋区障がい者週間記念行事への参加

「障害者週間」とは、平成16年6月の障害者基本法の改正(※1を参照)により、国民の間に広く障害者の福祉についての関心と理解を深めるとともに、障害者が社会、経済、文化その他あらゆる分野の活動に積極的に参加する意欲を高めることを目的として、従来の「障害者の日」(12月9日)に代わるものとして設定されました。障害者週間の期間は、毎年12月3日から12月9日までの1週間です。 板橋区では記念行事として、区立グリーンホールで12月9日(土)にイベントを行ないました。コンサート、ボッチャ・ハンドアーチェリー体験、作品展示、区内障がい者団体による自主製品販売などを行っています。あいポートでも利用者の方々の作品を展示しました。   ※1(参考)障害者基本法 第9条 国民の間に広く基本原則に関する関心と理解を深めるとともに、障害者が社会、経済、文化その他あらゆる分野の活動に参加することを促進するため、障害者週間を設ける。 2  障害者週間は、12月3日から12月9日までの1週間とする。 3  国及び地方公共団体は、障害者の自立及び社会参加の支援等に関する活動を行う民間の団体等と相互に緊密な連携協力を図りながら、障害者週間の趣旨にふさわしい事業を実施するよう努めなければならない。

【終了】発達障がいの理解を深める連続講演会②「発達障がいの人が思春期に抱えやすい困難について」

「発達障がいの人が思春期に抱えやすい困難について」 ※会場参加・オンライン参加どちらでも参加が可能なハイブリット形式の講演会です。   ➡チラシはこちら(PDFを開く)   ●内容● 発達障がいの人たちは思春期にどういった困難が多いのか、発達障がいの特性と思春期に多い困難についてお話しいただきます。児童期のうちに備えておけることはどのようなことなのか?思春期で困難に直面した時にどうしたらよいのか?児童・思春期精神科医の立場からお話しいただきます。   ●日時● 2023年11月3日(金・祝)14:00~16:00(13:30受付開始)   ●参加定員● 会場:40名(先着順)/オンライン(ZOOM)100名(先着順)   ●講師● 森野 百合子 先生(なります子どものこころのケアセンター センター長) 講師プロフィール: 日本医科大学卒。国立精神神経センター武蔵病院、日大板橋病院精神神経科などを経て1996年より英国に留学。英国にて家族療法と児童・思春期精神科の研修後2008年に帰国し、同年4月より東京都立梅ヶ丘病院勤務。2010年3月より東京都立小児総合医療センター児童思春期精神科医長、ついで部長を経て、2021年4月から成増厚生病院に移り、なります子どものこころケアセンターの立ち上げ、現在同センターのセンター長を務める。 ●開催形式と申込みについて● ①会場参加 場所:【ココロネ板橋(あいポート)/板橋区向原3-7-9】の隣接施設 ※ココロネ板橋入口にお越しください。 ◆会場参加の申込み方法(9月13日(水)より申込み開始)◆ お電話でお申し込みください。 電話番号  03-5964-5422 ※お申し込みの際、ご所属・お名前・連絡先をお知らせください。 ※オンライン参加に変更される場合は、下記の「オンライン(ZOOM)参加」の方法にて変更をお願いいたします。   ②オンライン(ZOOM)参加 ◆オンライン参加の申込み方法◆ 下記リンクよりお申し込みください。 →リンクはこちら   ※フォームが難しい方は「info_i-port@cocorone.space」にメール送信 ↑↑メール記載事項 件名に「発達障がいの理解を深める連続講演会②」 本文に①「オンライン参加希望」 ②「氏名」 ③「メールアドレス」 ④「ご所属」をご記入の上、送信ください   【確認事項】 ・「info_i-port@cocorone.space」の受診設定をお願いします。 ・ZOOMのURLは、お申込みをした方が使用できるものとし、第三者へ転送しないようお願いいたします。 ■問合せ: 〒173-0036 東京都板橋区向原3-7-9ココロネ板橋1階 板橋区発達障がい者支援センターあいポート TEL:03-5964-5422 火~土 10:00~17:00(祝日を除く)